夏のオトシゴ[アイスピック]

夏のオトシゴのストーリー1

夏のオトシゴのストーリー1

アイスピックの「夏のオトシゴ」のストーリー1を紹介します。ネタバレを含みますのでご注意願います。

 

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夏のオトシゴ 1

クラスでもあまり目立つ存在ではない山岡太郎が、思いを寄せるロングヘアーで眼鏡をかけている地味でおとなしい一ノ瀬香奈に、ある日告白する事からストーリーは始まる。

 

二人は実は両想いで、この日からつきあうようになる。だがクラスの他のみんなには、二人が交際している事は公表しなかった。学校ではあまり話さず、放課後に近所の神社で待ち合わせして話すぐらいだった。

 

ある日太郎は香奈をデートに誘うことを決心する。香奈は照れながらOKの返事をした。今度の日曜日に二人は初めてのデートをすることになる。太郎は期待と興奮が入り混じる中デートプランを練った。

 

デートの当日、太郎は待ち合わせの場所で香奈が来るのを待っていた。そこに現れた香奈に太郎は目を見張る。香奈は眼鏡をはずしてコンタクトレンズにし、ロングヘアーをバッサリ切って肩ぐらいのボブにしていた。

 

今まで髪で隠れていた香奈の大きな胸が目立つようになった。服の上からでもわかる綺麗で形の良いおっぱいだった。可愛くてスタイルの良い香奈とデートできることに太郎は幸せを感じていた。

 

その一ヵ月後、二人の親密度はピークに達し最高潮を迎える。太郎は香奈を自宅に呼び、両親の留守にする家の中で二人きりで過ごしていた。

 

二人は自然とそういう雰囲気になっていった…

 

 

 

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